樹齢1万年近い、現存する世界最古のトウヒを発見したと発表した。
研究チームによると、このトウヒは2004年、同国の研究チームがダーラルナ(Dalarna)地域で樹種の個体数調査を行っていた際、Fulu山で発見された。この木は、9550年前の遺伝物質を持っており、つまり、およそ紀元前7542年に根付いたことになる。
トウヒといえば蝦夷松の仲間。
ありふれたエゾマツでも1万年前の木となるとこれまた凄いもんです。
2008年04月18日
2008年04月12日
4年前発見の小型人類、新種ではなくヨウ素不足か
「妊娠中のヨウ素不足で成長が抑制されたホモサピエンスだとする説」
もうちょいとヨウ素が足りていれば、相当な美人になったかも?
もうちょいとヨウ素が足りていれば、相当な美人になったかも?
2008年04月11日
身長1メートル強のこの人類
「洞穴で暮らしていた身長1メートル強のこの人類は、1400-3000年ほど前に生存していたとみられている。2004年にインドネシアのフロレス(Flores)島の洞穴で化石が発見され」
非常に謎なんだがこの古代人たちは一体、どうやってインドネシアなどに到達したんだろう。
海を船で渡った?
この猿人には到底船を作れるわけないと思うんです。
非常にナゾ^_^;
非常に謎なんだがこの古代人たちは一体、どうやってインドネシアなどに到達したんだろう。
海を船で渡った?
この猿人には到底船を作れるわけないと思うんです。
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