2008年05月02日

ロマノフ王朝の最後の皇太子

ウラル(Ural)山脈で前年発見された遺骨が、帝政ロシア最後の皇帝ニコライ2世(Nicholas II)の子供であるアレクセイ皇太子(Alexei)とマリア皇女(Maria)のものであることが、米遺伝子研究所の鑑定で確認された。

なんとウラル山脈で発見とは!
ニコライ2世というとロマノフ王朝の遺産が非常に気になるけど、そっちの方はどうだったんだろう?!

posted by 古代進 at 18:55| カイロ | TrackBack(0) | 欧州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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